有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2021/03/26 11:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/03/26 11:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 主要な設備の状況
- 1.現在休止中の主要な設備はありません。2021/03/26 11:47
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウェアであり、のれんは含まれていません。
なお、金額には、消費税等は含まれていません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー等に対する報酬・手数料等 1,500千円2021/03/26 11:47
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 株式の取得により新たに3bitter株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/03/26 11:47
流動資産 9,900 千円 固定資産 1,928 千円 のれん 36,736 千円 流動負債 △12,379 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/26 11:47
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗資産・事業用資産及び共用資産については、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウェア 2,525 メディア事業 のれん 10,000 東京都武蔵野市 ストア事業(店舗) 工具、器具及び備品 370
回収可能価額は、いずれの資産も使用価値に基づき将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/26 11:47
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、免税事業者に該当する連結子会社については税込方式によっております。2021/03/26 11:47
② のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。