有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※4 減損損失
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業・研究開発用資産につきまして営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことから、減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、「医薬品開発事業」及びこれらに関連する事業のみの単一事業であることから、全ての事業を単一の資産グループとしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、合理的に算定された価額に基づき算定しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業・研究開発用資産につきまして営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことから、減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、「医薬品開発事業」及びこれらに関連する事業のみの単一事業であることから、全ての事業を単一の資産グループとしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、合理的に算定された価額に基づき算定しております。
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 本店 (神奈川県川崎市川崎区) | 研究設備等 | 工具、器具及び備品、ソフトウエア | 9,629 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業・研究開発用資産につきまして営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことから、減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 固定資産 | 金額(千円) |
| 工具、器具及び備品 | 9,287 |
| 無形固定資産 | 342 |
| 合計 | 9,629 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、「医薬品開発事業」及びこれらに関連する事業のみの単一事業であることから、全ての事業を単一の資産グループとしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、合理的に算定された価額に基づき算定しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 本店 (神奈川県川崎市川崎区) | 研究設備等 | 工具、器具及び備品 | 5,701 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業・研究開発用資産につきまして営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことから、減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 固定資産 | 金額(千円) |
| 工具、器具及び備品 | 5,701 |
| 合計 | 5,701 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、「医薬品開発事業」及びこれらに関連する事業のみの単一事業であることから、全ての事業を単一の資産グループとしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、合理的に算定された価額に基づき算定しております。