- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)
| 終活事業 | 終活関連書籍出版事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,170,675 | 67,738 | 3,238,413 |
2 地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/04/25 16:45- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。
2022/04/25 16:45- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ9,844千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は372,343千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る収益認識に関する注記を記載しておりません。
2022/04/25 16:45- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ9,844千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は372,343千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る収益認識に関する注記を記載しておりません。
2022/04/25 16:45- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| | 売上高 |
| 終活事業 | |
| お墓事業 | 1,727,098 |
| 葬祭事業 | 956,334 |
| 仏壇事業 | 304,647 |
| 相続事業 | 386,045 |
| 介護事業 | 94,727 |
| 官民協動事業 | 89,901 |
| その他 | 204,187 |
| 終活関連書籍出版事業 | |
| 書籍事業 | 63,195 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,826,139 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 3,826,139 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社における主な顧客との契約から生じる収益の内容は以下の通りであります。
2022/04/25 16:45- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/04/25 16:45- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指針
当社グループは、上記の経営戦略に基づいた重要な経営指標として、高齢社会に必要とされるサービスを、当社グループがどれだけの人に紹介することができたかを示す「紹介数」、そしてご紹介したユーザーがご満足頂きご利用を決めていただいたかを示す「成約数」、そしてそのユーザーが顧客となり、他のサービスもご利用いただけているかを示す「クロスユース率」を重視しております。加えて継続的な会社成長を示す経営指標として「売上高」「営業利益」及び「EBITDA」がございます。
(4) 優先的に対処すべき課題
2022/04/25 16:45- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループでは、死後の供養を中心とする既存サービスのシェア拡大に加えて、高齢者やそのご家族の課題解決のニーズに応えるため、生前の終活領域である相続事業や介護事業へ本格参入しました。また、100を超える地方自治体と「おくやみハンドブック」を協働刊行するなど、自治体を通じて日本全国の終活にお悩みの方々を支援するための様々な施策や、大きな顧客基盤を持つ民間企業とのアライアンス連携を開始いたしました。
この結果、当連結会計期間の業績は、売上高は3,826,139千円(前年同期比18.1%増)、営業利益532,765千円(前年同期比100.4%増)、経常利益538,763千円(前年同期比101.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は361,155千円(前年同期比100.4%増)となりました。
なお、当社は終活事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。
2022/04/25 16:45- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)
| 終活事業 | 終活関連書籍出版事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,762,943 | 63,195 | 3,826,139 |
2022/04/25 16:45