- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.採用している会計処理の概要
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。
2025/04/21 15:31- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②発生原因
企業結合時の被取得企業の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2025/04/21 15:31- #3 会計方針に関する事項(連結)
その他有価証券
| 市場価格のない株式等以外のもの | 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 市場価格のない株式等 | 移動平均法による原価法 |
| 満期保有目的の債券 | 償却原価法 |
②棚卸資産
a.製品、仕掛品 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2025/04/21 15:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の固定負債は470,374千円(前連結会計年度末比393,823千円増)となりました。主な要因は長期借入金の増加13,310千円、繰延税金負債の増加22,827千円、保証履行引当金の増加339,304千円であります。
(純資産)
当連結会計年度の純資産は3,768,578千円(前連結会計年度末比615,735千円増)となりました。主な要因は、利益剰余金の増加539,189千円であり、自己資本比率は68.5%であります。
2025/04/21 15:31- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。
2025/04/21 15:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(b)その他有価証券
| 市場価格のない株式等以外のもの | 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) |
| 市場価格のない株式等 | 移動平均法による原価法 |
(2)棚卸資産
(a)製品・仕掛品 移動平均法による原価法
2025/04/21 15:31- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(1)割当ての内容の根拠及び理由
本事業における実態を反映させるため時価純資産+営業権法を採用いたしました。当該算定の結果、当社の期待譲受額については、両社間で誠実に協議を重ね、310,000千円が妥当であると判断のうえ合意にいたりました。なお、算定の前提とする財務予測においては、大幅な増減益は見込んでおりません
(2)算定に関する事項
2025/04/21 15:31- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) | 当連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 84.98 | 円 | 99.50 | 円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 14.09 | 円 | 18.55 | 円 |
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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