半期報告書-第43期(2026/02/01-2027/01/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,794千円は、「保険解約返戻金」889千円、「その他」905千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5,620千円は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」1,166千円、「その他」4,454千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた1,794千円は、「保険解約返戻金」889千円、「その他」905千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「棚卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5,620千円は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」1,166千円、「その他」4,454千円として組替えております。