- 3923
- 2026/09/07
- 時価
- 3699億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 9.64倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラクス(3923)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IT人材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 1億3648万
- 2016年12月31日 -23.42%
- 1億451万
- 2017年12月31日 -9.11%
- 9499万
- 2018年12月31日 +70.61%
- 1億6207万
- 2019年12月31日 +47.99%
- 2億3985万
- 2020年12月31日 -27.98%
- 1億7273万
- 2021年12月31日 +30.84%
- 2億2600万
- 2022年12月31日 +50.88%
- 3億4100万
- 2023年12月31日 -0.88%
- 3億3800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 15:39
当社グループは、クラウド事業とIT人材事業の2つを報告セグメントとしており、クラウド事業については主
なクラウドサービス別に記載しております。なお、前第3四半期連結累計期間において、「楽楽販売」に含めて - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、2021年3月期を基準として、2026年3月期までの5ヵ年で売上高をCAGR(年平均成長率)27%から30%、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、純資産200億円以上とする中期経営目標に取り組んでおります。この中でも特に重視している、売上高目標の上限であるCAGR30%の達成に向けて、成長投資を継続しながら、投資効率の向上による利益拡大も実現する方針です。2024/02/13 15:39
当第3四半期連結累計期間において、クラウド事業は、組織体制の見直しによる生産性の向上に取り組むとともに、主力サービスを中心に広告宣伝費の積極的な投下を継続いたしました。IT人材事業については、稼働エンジニア数の増加と新規取引社数拡大に注力するため、新規採用を抑制して営業活動の強化に努めました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高27,841百万円(前年同期比40.5%増)、営業利益3,571百万円(前年同期比221.8%増)、経常利益3,610百万円(前年同期比222.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,474百万円(前年同期比264.4%増)となりました。