無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 14億3828万
- 2020年3月31日 -15.65%
- 12億1322万
個別
- 2019年3月31日
- 3095万
- 2020年3月31日 +43.6%
- 4445万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。2020/09/30 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.投資活動によるキャッシュ・フロー2020/09/30 15:05
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ支出が17,431千円増加し、481,000千円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出424,911千円、無形固定資産の取得による支出25,602千円、差入保証金の差入による支出22,501千円等があったことによるものであります。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/09/30 15:05
当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は456,376千円であり、その主なものは、東京第2オフィス移転に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2020/09/30 15:05 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年
工具、器具及び備品 5年~6年2020/09/30 15:05 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
顧客関連資産 5年
ソフトウエア(自社利用) 5年2020/09/30 15:05