- 3923
- 2026/09/04
- 時価
- 3997億円
- PER 予
- 15.85倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.41倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/07/03 13:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、有価証券を保有しておりますが、市場価格のない株式等以外の有価証券については、株式市場の変動などにより時価が著しく下落した場合には、評価損を計上することとしております。また、市場価格のない有価証券については、期末時点での発行会社の財務状況や今後の見通しから減損すべきだと判断した場合には、評価損を計上することとしております。このような状況になった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2024/07/03 13:37
(16)のれんの減損による影響について
当社グループは、企業買収に伴い生じたのれんを2024年3月期末時点で1,696百万円計上しております。買収時の収益計画と概ね相違ない進捗であり、減損の兆候はないと判断しているものの、収益性の悪化などによる価値の毀損により、当該のれんの減損処理を実施する場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 15百万円2024/07/03 13:37
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年~9年間の定額法により償却を行っております。2024/07/03 13:37 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ラクスHRテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/07/03 13:37
流動資産 112 百万円 固定資産 2,176 のれん 1,523 流動負債 △213 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/07/03 13:37
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8 のれん償却 1.6 税額控除 △5.7 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2024/07/03 13:37
当連結会計年度末における流動資産は13,145百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,666百万円増加いたしました。これは主に、売掛金が1,616百万円、現金及び預金が1,020百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は8,088百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,494百万円増加いたしました。これは主に、顧客関連資産が2,067百万円、のれんが1,232百万円、投資有価証券が429百万円、工具、器具及び備品が337百万円、繰延税金資産が250百万円、差入保証金が99百万円、建物及び構築物が32百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は21,234百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,160百万円増加いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建予定取引に係る為替予約に関しては、重要な条件の同一性を確認し、有効性を評価しております。2024/07/03 13:37
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年~9年間の定額法により償却を行っております。