- 3923
- 2026/09/04
- 時価
- 3997億円
- PER 予
- 15.85倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.41倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/19 15:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、有価証券を保有しておりますが、市場価格のない株式等以外の有価証券については、株式市場の変動などにより時価が著しく下落した場合には、評価損を計上することとしております。また、市場価格のない有価証券については、期末時点での発行会社の財務状況や今後の見通しから減損すべきだと判断した場合には、評価損を計上することとしております。このような状況になった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/19 15:42
(15)のれん及び顧客関連資産の減損による影響について
当社グループは、企業買収に伴い生じたのれん及び顧客関連資産を計上しております。買収時の収益計画と概ね相違ない進捗であり、減損を認識する必要はないと判断しているものの、収益性の悪化などによる価値の毀損により、当該のれん及び顧客関連資産の減損処理を実施する場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年~9年間の定額法により償却を行っております。2025/06/19 15:42 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん 連結子会社の吸収合併による増加 1,396百万円2025/06/19 15:42
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ラクスHRテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/19 15:42
流動資産 112 百万円 固定資産 2,176 のれん 1,523 流動負債 △213 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/19 15:42
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △6.3 △2.5 のれん償却 - 0.5 税額控除 △4.8 △5.7
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/19 15:42
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8 0.5 のれん償却 1.6 1.0 税額控除 △5.7 △5.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以降開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2025/06/19 15:42
当連結会計年度末における流動資産は19,296百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,151百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が4,357百万円、売掛金が1,509百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は12,357百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,268百万円増加いたしました。主な要因は、のれんが333百万円、顧客関連資産が145百万円それぞれ減少したものの、投資有価証券が3,448百万円、工具、器具及び備品が609百万円、繰延税金資産が524百万円、差入保証金が79百万円、ソフトウエアが73百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は31,654百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,419百万円増加いたしました。 - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/19 15:42
当連結会計年度における設備投資の総額は1,361百万円(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))であり、主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得に伴う工具、器具及び備品、当社東京オフィスの増床に伴う建物及び構築物、工具、器具及び備品であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建予定取引に係る為替予約に関しては、重要な条件の同一性を確認し、有効性を評価しております。2025/06/19 15:42
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年~9年間の定額法により償却を行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/19 15:42
のれん 9年
顧客関連資産 15年