- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の242,456千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、当社で余資運用資金(現金及び預金)、のれん、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2016/05/30 15:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の321,092千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、当社で余資運用資金(現金及び預金)、のれん、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/05/30 15:39 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2016/05/30 15:39- #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、自動翻訳機開発におけるホストコンピュータ及びコンピュータ端末機であります。
2016/05/30 15:39- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/05/30 15:39- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
流動資産-繰延税金資産 14,460千円
固定資産-繰延税金資産 470千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/05/30 15:39- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は930,101千円となり、前連結会計年度末に比べ221,941千円増加いたしました。これは主に売上高の増加などにより現金及び預金が215,536千円増加、受取手形及び売掛金が12,141千円増加、たな卸資産が5,349千円増加、繰延税金資産が1,711千円増加したことによるものであります。固定資産は323,686千円となり、前連結会計年度末に比べ9,636千円増加いたしました。これは主に建設仮勘定(未着サーバ)が7,167千円発生したことによるものであります。
この結果、総資産は1,253,788千円となり、前連結会計年度末に比べ231,577千円増加いたしました。
2016/05/30 15:39- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2016/05/30 15:39- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社において翻訳物の仕掛品に関しては個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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