6182 メタリアル

6182
2026/06/22
時価
59億円
PER 予
37.43倍
2016年以降
赤字-485.56倍
(2016-2026年)
PBR
2.98倍
2016年以降
2.04-37.56倍
(2016-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.97%
ROA 予
3.42%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)452,249851,5971,405,0911,908,304
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)69,51795,543157,610230,820
(注)当社は平成28年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っており、分割後の株式数に換算して記載しております。そのため、当該分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2017/05/29 15:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計期間において、株式会社エニドアの株式を取得し、同社を連結範囲に含めたことに伴い、当事業の新たな報告セグメントとして、「クラウドソーシング事業」を追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
当社の報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
2017/05/29 15:09
#3 事業等のリスク
また、企業研修事業においては、米国・欧州・中国等の世界各国の政治・経済情勢等の変化、法律の改正、外交問題等の要因により顧客企業のグローバル展開に影響を与え、企業研修サービスへの需要が大きく変動する場合があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
クラウドソーシング事業においては、大量の多言語翻訳ニーズのある法人大口顧客との取引が同事業の売上高に占める割合が高くなります。これらの顧客が属する業界において、何らかの景気変動等があった場合、あるいはインバウンド需要の変動等があった場合には、同事業への需要が大きく変動する場合があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)競合と参入障壁について
2017/05/29 15:09
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2017/05/29 15:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
当社の報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。2017/05/29 15:09
#6 業績等の概要
開発の進展を受けて、「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」という企業ミッション達成のターゲットイヤーにつきましても、2025年から2022年へと前倒ししております。
当連結会計年度における当社グループの売上高は1,908,304千円(前連結会計年度比14.4%増)、営業利益は226,065千円(同4.6%増)、経常利益は234,437千円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は169,744千円(同19.7%増)となり、売上高・利益共に過去最高を達成することができました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/05/29 15:09
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.経営成績の分析
(1)売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は1,908,304千円(前連結会計年度比14.4%増)、営業利益は226,065千円(同4.6%増)となり、売上高・利益共に過去最高を達成することができました。
2017/05/29 15:09
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
営業取引による取引高
売上高182,276千円204,435千円
仕入高59,11218,201
2017/05/29 15:09

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