有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間に基づく定額法により償却を行っております。2021/11/30 16:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△86,259千円には、セグメント間取引消去△5,115千円、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額△6,709千円、及び全社費用△74,434千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2021/11/30 16:22
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△125,502千円には、セグメント間取引消去△69,796千円、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額△6,709千円、及び全社費用△48,995千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2021/11/30 16:22
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当期において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/11/30 16:22
2.資産のグルーピングの方法用途 種類 金額(千円) その他 1,447 その他 のれん 1,130,596 合計 1,138,789
事業所設備等の事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/11/30 16:22
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 親会社との税率差異 5.1 のれん償却額 6.6 その他 △3.1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クラウドソーシング事業2021/11/30 16:22
クラウドソーシング事業におきましては、前第4四半期よりグループ子会社としてスピード翻訳が加わったこと、及び前期においてエニドアののれんを償却したことにより、当期売上高は398,113千円(前年同期比87.5%増)、セグメント利益は80,253千円(前年同期は92,594千円の損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2021/11/30 16:22
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間に基づく定額法により償却を行っております。