- #1 固定資産の減価償却の方法
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/11/30 16:22- #2 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| ソフトウエア(千円) | 62,878 | - |
| ソフトウエア仮勘定(千円) | 131,532 | 204,360 |
(原価計算の方法)
実際原価による個別原価計算によっております。
2021/11/30 16:22- #3 有形固定資産等明細表(連結)
次期基幹システム 23,206千円
自動翻訳ソフトウエアのリリース 33,380千円
ソフトウエア仮勘定 自動翻訳ソフトウエアの開発 271,938千円
2021/11/30 16:22- #4 減損損失に関する注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度(2018年2月28日) | 当連結会計年度(2019年2月28日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 1,476千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | - | 1,672 |
| 計 | - | 3,149 |
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
2021/11/30 16:22- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年2月28日) | | 当事業年度(2019年2月28日) |
| 貸倒引当金 | - | | 1,656 |
| ソフトウエア | - | | 6,952 |
| その他 | 6,625 | | 6,345 |
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2021/11/30 16:22- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2018年2月28日) | | 当連結会計年度(2019年2月28日) |
| 減損損失 | 379,888 | | 376,934 |
| ソフトウエア | - | | 6,952 |
| その他 | 13,455 | | 59,608 |
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2021/11/30 16:22- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ17,188千円減少して1,357,948千円となりました。これは、現金及び預金が120,253千円減少したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ553,326千円増加して1,267,683千円となりました。これは主に、開発費の先行投資に伴い工具、器具及び備品が124,595千円増加、ソフトウエアが128,687千円増加、ソフトウエア仮勘定が302,676千円増加したことによるものです。
(負債)
2021/11/30 16:22- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「ソフトウエア仮勘定」は、97,956千円であります。
2021/11/30 16:22- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
2021/11/30 16:22- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
2021/11/30 16:22