賞与引当金
連結
- 2021年2月28日
- 5822万
- 2022年2月28日 -16.94%
- 4835万
個別
- 2021年2月28日
- 4936万
- 2022年2月28日 -81.14%
- 930万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/05/27 15:01
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 貸倒引当金繰入額 - 15 賞与引当金繰入額 4,204 △2,862 研究開発費 184,936 37,208 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、当社及び連結子会社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/05/27 15:01
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2022/05/27 15:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 63,632 554,823 63,632 554,823 賞与引当金 49,363 43,590 83,645 9,308 課徴金引当金 - 283,090 - 283,090 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 15:01
(注)評価性引当金が427,197千円増加しております。この現象の主な内容は、提出会社において「子会社株式評価損」に関する評価性引当金が142,731千円、「子会社株式(企業結合)」に関する評価性引当金が104,210千円及び「投資有価証券評価損」に関する評価性引当金が155,728千円それぞれ増加したことに伴うものであります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 16,986千円 3,257千円 子会社評価損 382,752 525,483
(表示方法の変更) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 15:01
(注)1.評価性引当金が256,849千円増加しております。この現象の主な内容は、提出会社において「投資有価証券評価損」に関する評価性引当金が105,800千円、「貸倒引当金」に関する評価性引当金が57,781千円及び「関係会社株式評価損」に関する評価性引当金が49,927千円それぞれ増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 未払事業税 11,428千円 16,832千円 賞与引当金 21,773 19,602 投資有価証券評価損 - 105,800
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/05/27 15:01