有価証券報告書-第18期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
※1 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。
(注)当連結会計年度においては、文書翻訳の精度向上のための研究開発を中心に行ってまいりましたが、既に十分な精度に達したと判断し、翌連結会計年度においては、「オンヤク」の精度向上のための音声認識における分野対応・カスタマイズ開発に注力し、また、外部システム・アプリケーションとの連携を強化すべく、API・プラグイン等の開発、個別企業独自の環境や専門用語等に対応するための受託開発を中心に行ってまいります。
また、メタバース事業においては、すでにサービスインしている「どこでもドア(旅行、音楽、パーティー、セラピー)」のブラッシュアップ及び「AIガイド」「VRクローン」などの新たなテーマの研究開発を行ってまいります。
| 前連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) | |
| 研究開発費 | 278,157千円 | 241,929千円 |
(注)当連結会計年度においては、文書翻訳の精度向上のための研究開発を中心に行ってまいりましたが、既に十分な精度に達したと判断し、翌連結会計年度においては、「オンヤク」の精度向上のための音声認識における分野対応・カスタマイズ開発に注力し、また、外部システム・アプリケーションとの連携を強化すべく、API・プラグイン等の開発、個別企業独自の環境や専門用語等に対応するための受託開発を中心に行ってまいります。
また、メタバース事業においては、すでにサービスインしている「どこでもドア(旅行、音楽、パーティー、セラピー)」のブラッシュアップ及び「AIガイド」「VRクローン」などの新たなテーマの研究開発を行ってまいります。