有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29)
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。
(注)当連結会計年度においては、「T-4OO」、「オンヤク」の精度向上及び生成AIを活用したカスタマイズ開発に注力し、また、「Metareal AI」プロジェクトにおけるサービス・受託開発を中心に行ってまいりました。翌連結会計年度においては、生成AIを活用した文書翻訳、音声翻訳の精度向上、「Metareal AI」プロジェクトにおける新たなサービスの創出・プロダクト開発を中心に研究開発を行ってまいります。
メタバース事業においては、リアリティ・メタバースプラットフォーム「どこでもドア」におけるVRとAIとの融合による機能追加及びメタバースでの生成AI活用を研究開発するプロジェクト「Genesis」を主たる課題として開発を進めます。
| 前連結会計年度 (自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) | |
| 研究開発費 | 264,696千円 | 123,759千円 |
(注)当連結会計年度においては、「T-4OO」、「オンヤク」の精度向上及び生成AIを活用したカスタマイズ開発に注力し、また、「Metareal AI」プロジェクトにおけるサービス・受託開発を中心に行ってまいりました。翌連結会計年度においては、生成AIを活用した文書翻訳、音声翻訳の精度向上、「Metareal AI」プロジェクトにおける新たなサービスの創出・プロダクト開発を中心に研究開発を行ってまいります。
メタバース事業においては、リアリティ・メタバースプラットフォーム「どこでもドア」におけるVRとAIとの融合による機能追加及びメタバースでの生成AI活用を研究開発するプロジェクト「Genesis」を主たる課題として開発を進めます。