営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 733万
- 2026年4月30日 +229.59%
- 2417万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全体としましては、ブライダル及び葬祭の少人数・低価格志向の広がりにより、何れも規模が縮小傾向にあります。また、物流費や人件費の上昇に加え、資材価格の高止まりが影響し、収益を圧迫しましたが、オフィス緑化やフェイクグリーンの売上を順調に伸ばすことができました。2026/06/12 16:22
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,366,290千円(前年同期比6.6%増)、営業利益24,179千円(前年同期比229.6%増)、経常利益24,576千円(前年同期比473.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益16,801千円(前年同期は37千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント情報は記載せず、主要な事業について記載しております。