- #1 主要な設備の状況
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。
3.土地使用権は無形固定資産に計上しております。なお、土地の面積は ⦅ ⦆ 内に外数で記載しております。
4.中本北井(蘇州)商貿有限公司の設備は、全て中本包装(蘇州)有限公司に貸与しております。
2019/05/30 13:11- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く。)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/30 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、2,348百万円(前連結会計年度は、1,199百万円の減少)となりました。これは、有形固定資産の売却による収入15百万円等による増加要因が、生産加工設備等の有形固定資産の取得による支出2,117百万円、無形固定資産の取得による支出70百万円及び事業譲受による支出145百万円等による減少要因を下回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/05/30 13:11- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、成長分野への重点的投資を基本方針とし、当連結会計年度において、無形固定資産(のれんを除く)への投資額を含め1,560百万円(建設仮勘定を除く本勘定振替ベース)の設備投資を実施しました。
主な内容は、生産能力増強を目的とした埼玉工場における土地の取得87百万円及び建物の新築等850百万円、名張工場における機械設備の改造等85百万円及び建物の改修67百万円であります。
2019/05/30 13:11- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く。)
定額法を採用しております。
2019/05/30 13:11- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~18年
(2)無形固定資産(リース資産及びのれんを除く。)
定額法を採用しております。
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