受取手形
個別
- 2021年2月28日
- 13億5303万
- 2022年2月28日 -41.71%
- 7億8872万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2022/05/26 13:41前連結会計年度
(2021年2月28日)当連結会計年度
(2022年2月28日)受取手形裏書譲渡高 -千円 29,177千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/05/26 13:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 受取手形及び売掛金 257,371千円 -千円 商品及び製品 22,916 -
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度においては、当社及び連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、当連結会計年度においては、連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2022/05/26 13:41
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 受取手形 117,817千円 13,270千円 電子記録債権 48,786 6,420 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,149百万円増加し、33,934百万円となりました。2022/05/26 13:41
流動資産につきましては、受取手形及び売掛金が518百万円減少したものの、現金及び預金が1,158百万円、電子記録債権が245百万円、たな卸資産が1,087百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,977百万円増加し、18,801百万円となりました。
固定資産につきましては、生産能力増強を目的とした設備投資等に伴い有形固定資産が168百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ171百万円増加し、15,132百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/05/26 13:41
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。