退職給付に係る負債
連結
- 2024年2月29日
- 1億739万
- 2025年2月28日 -0.57%
- 1億678万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/05/28 13:30
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/28 13:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 税務上の繰越欠損金(注) 124,711千円 103,925千円 退職給付に係る負債 5,788 36,580 長期未払金 41,960 44,445
前連結会計年度において「繰延税金負債」の「その他」に含めておりました「在外子会社の留保利益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度では、在職期間及び給与と職能資格ポイントに基づいた一時金または年金を支給します。2025/05/28 13:30
なお、一部の国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)