- 1435
- 2026/09/17
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 8倍
- 2015年以降
- 赤字-262.77倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.44倍
- 2015年以降
- 1-20.6倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 17.98%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 7333万
- 2026年6月30日 +428.82%
- 3億8781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2026/08/12 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/12 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、政府の物価高対策等の経済対策や雇用・所得環境の改善等に支えられて緩やかな回復基調が見込まれています。しかしながら中東情勢の緊迫化等の地政学的リスク・国内外の金融情勢・海外の政策動向により、景気の先行きは不透明な状態が続いております。 このような状況の下、当社グループは、AI・IoT等の先端技術を活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進、及びそれら技術を活用した、土地から選べるアパート経営「robot home」を継続的にアップデート。不動産オーナーに向けた新築・中古物件の供給から、賃貸管理の受託、売却・再投資を経て、プラットフォーム内の流通が更に拡大するという好循環成長サイクルを生み出し、安定的にストック収益を拡大してまいりました。2026/08/12 15:30
これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高92億33百万円(前年同期比84.2%増)、営業利益3億87百万円(前年同期比428.8%増)、経常利益3億28百万円(前年同期比58.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2億39百万円(前年同期比34.7%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。