ミズホメディー(4595)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年6月30日
- 21億5310万
- 2017年6月30日 +17.46%
- 25億2908万
- 2018年6月30日 +22.33%
- 30億9384万
- 2019年6月30日 -7.98%
- 28億4690万
- 2020年6月30日 -41.58%
- 16億6308万
- 2021年6月30日 +282.06%
- 63億5399万
- 2022年6月30日 +15.1%
- 73億1375万
- 2023年6月30日 -37.44%
- 45億7562万
- 2024年6月30日 +2.02%
- 46億6800万
- 2025年6月30日 -14.82%
- 39億7600万
- 2026年6月30日 -11.14%
- 35億3300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:07
当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 7,313,756 外部顧客への売上高 7,313,756
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,575,628 外部顧客への売上高 4,575,628 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社は、新型コロナウイルス検査薬(遺伝子検査キット及び抗原キット)をはじめ、3年ぶりに流行入りし、現在も流行が続くインフルエンザ検査薬、さらに急激な増加傾向を示しているその他感染症項目の検査薬の増産に取り組み、安定供給に尽力いたしました。他方では、クイックチェイサー Immuno ReaderⅡ等を用いる高感度検出キット(銀増幅イムノクロマト法)として、2023年1月に新型コロナウイルス抗原とインフルエンザウイルス抗原を同時に検出する「クイックチェイサー Auto SARS-CoV-2/Flu」を発売するなど、クイックチェイサー Auto シリーズの検査項目の拡充を図りました。また、遺伝子POCT検査機器試薬システムにつきましては、スマートジーンシリーズの新たな検査項目の開発に注力するとともに、次世代の遺伝子POCT検査装置として、測定時間のさらなる迅速化や遺伝子マルチ検査システムの開発にも取り組んでおります。2023/08/10 13:07
このような環境下におきまして、当第2四半期累計期間の売上高は、45億75百万円(前年同期比37.4%減)となりました。
当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントでありますが、市場分野別の売上高は、以下のとおりであります。