- 4595
- 2026/10/09
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2015年以降
- 2.16-92.22倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.75倍
- 2015年以降
- 1.18-10.46倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 5.87%
- ROE 予
- 17.35%
- ROA 予
- 15.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミズホメディー(4595)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2015年9月30日
- 26億1418万
- 2016年9月30日 +12.52%
- 29億4140万
- 2017年9月30日 +21.21%
- 35億6519万
- 2018年9月30日 +19.78%
- 42億7036万
- 2019年9月30日 -3.29%
- 41億2976万
- 2020年9月30日 -39.68%
- 24億9120万
- 2021年9月30日 +324.54%
- 105億7612万
- 2022年9月30日 +25.58%
- 132億8146万
- 2023年9月30日 -39.84%
- 79億9040万
- 2024年9月30日 -0.02%
- 79億8900万
- 2025年9月30日 -22.07%
- 62億2600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:07
当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 13,281,469 外部顧客への売上高 13,281,469
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 7,990,408 外部顧客への売上高 7,990,408 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社は、新型コロナウイルス検査薬(遺伝子検査キット及び抗原キット)をはじめ、5類移行後、現在も流行拡大が続くインフルエンザ検査薬や急激な増加傾向を示しているその他感染症項目の検査薬の増産に取り組み、安定供給の維持に尽力いたしました。他方では、クイックチェイサー Immuno ReaderⅡ等を用いる高感度検出キット(銀増幅イムノクロマト法)として、2023年1月に新型コロナウイルス抗原とインフルエンザウイルス抗原を同時に検出する「クイックチェイサー Auto SARS-CoV-2/Flu」を発売するなど、クイックチェイサー Auto シリーズの検査項目の拡充を図りました。また、遺伝子POCT検査機器試薬システムにつきましては、スマートジーンシリーズの新たな検査項目の開発に注力するとともに、次世代の遺伝子POCT検査装置として、測定時間のさらなる迅速化や遺伝子マルチ検査システムの開発にも取り組んでおります。2023/11/10 13:07
このような環境下におきまして、当第3四半期累計期間の売上高は、79億90百万円(前年同期比39.8%減)となりました。
当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントでありますが、市場分野別の売上高は、以下のとおりであります。