4595 ミズホメディー

4595
2026/08/14
時価
324億円
PER 予
10.06倍
2015年以降
2.16-92.22倍
(2015-2025年)
PBR
1.75倍
2015年以降
1.18-10.46倍
(2015-2025年)
配当 予
5.88%
ROE 予
17.35%
ROA 予
15.34%
資料
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ミズホメディー(4595)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2014年12月31日
39億8692万
2015年9月30日 -34.43%
26億1418万
2015年12月31日 +56.16%
40億8230万
2016年3月31日 -64.12%
14億6476万
2016年6月30日 +46.99%
21億5310万
2016年9月30日 +36.61%
29億4140万
2016年12月31日 +68.69%
49億6175万
2017年3月31日 -67.11%
16億3169万
2017年6月30日 +55%
25億2908万
2017年9月30日 +40.97%
35億6519万
2017年12月31日 +57.76%
56億2461万
2018年3月31日 -61.76%
21億5097万
2018年6月30日 +43.83%
30億9384万
2018年9月30日 +38.03%
42億7036万
2018年12月31日 +50.42%
64億2364万
2019年3月31日 -71.72%
18億1668万
2019年6月30日 +56.71%
28億4690万
2019年9月30日 +45.06%
41億2976万
2019年12月31日 +55.64%
64億2760万
2020年3月31日 -83.63%
10億5222万
2020年6月30日 +58.05%
16億6308万
2020年9月30日 +49.79%
24億9120万
2020年12月31日 +68.81%
42億545万
2021年3月31日 -41.89%
24億4379万
2021年6月30日 +160.01%
63億5399万
2021年9月30日 +66.45%
105億7612万
2021年12月31日 +24.22%
131億3731万
2022年3月31日 -68.12%
41億8829万
2022年6月30日 +74.62%
73億1375万
2022年9月30日 +81.6%
132億8146万
2022年12月31日 +32.38%
175億8183万
2023年3月31日 -86.4%
23億9176万
2023年6月30日 +91.31%
45億7562万
2023年9月30日 +74.63%
79億9040万
2023年12月31日 +37.54%
109億8973万
2024年3月31日 -75.05%
27億4200万
2024年6月30日 +70.24%
46億6800万
2024年9月30日 +71.14%
79億8900万
2024年12月31日 +43.06%
114億2900万
2025年3月31日 -76.82%
26億4900万
2025年6月30日 +50.09%
39億7600万
2025年9月30日 +56.59%
62億2600万
2025年12月31日 +80.85%
112億6000万
2026年3月31日 -80.39%
22億800万
2026年6月30日 +60.01%
35億3300万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/03/26 9:10
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高
株式会社メディセオ1,983
(注) 当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2026/03/26 9:10
#3 事業等のリスク
(1) 特定製品(新型コロナウイルス検査薬及びインフルエンザ検査薬)への依存
インフルエンザ検査薬は、過去7年(2013年~2019年)ほどにわたり、当社の売上高の約50%を占める主力製品でありましたが、2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、インフルエンザの流行は著しく低い水準に抑えられ、2020年よりインフルエンザ検査薬の売上高は大幅に減少しました。
一方、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、遺伝子検査や抗原検査の需要が急激に高まるなか、2020年より遺伝子検査キット「スマートジーン SARS-CoV-2」の発売を開始し、これに続き発売を開始した各種抗原キットの売上高が大幅に増加したことから、新型コロナウイルス検査薬への依存度が急激に高まる結果となりました。
2026/03/26 9:10
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益11,429
外部顧客への売上高11,429
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益11,260
外部顧客への売上高11,260
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/03/26 9:10
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 9:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、中長期的な事業拡大と収益性を重視しており、売上高増加率及び売上高経常利益率を重要な経営指標として経営を行っております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/26 9:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
遺伝子POCT検査機器試薬システムにつきましては、2025年6月、ヘリコバクターピロリ核酸キット「スマートジーン H.pylori S」の国内製造販売承認を取得し、発売に向けて準備を進めております。既存の製品からさらに侵襲性のない糞便を検体とし、クラリスロマイシン耐性に関与する遺伝子変異も同時に検出可能な検査キットで、検査時間の短縮や患者の負担低減、さらには抗菌薬の適正使用にも貢献できるものと考えております。また、2025年10月に新規検査項目として、百日咳菌核酸キットについて、厚生労働省に対し体外診断用医薬品としての製造承認申請を行いました。今後も継続して、スマートジーンシリーズの新たな検査項目の開発に注力するとともに、次世代の遺伝子POCT検査装置として、測定時間のさらなる迅速化や遺伝子マルチ検査システムの開発も進めてまいります。
これらの結果、当事業年度の売上高は、112億60百万円(前期比1.5%減)となりました。
当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントでありますが、市場分野別の売上高は、以下のとおりであります。
2026/03/26 9:10

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