ミズホメディー(4595)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2014年12月31日
- 39億8692万
- 2015年9月30日 -34.43%
- 26億1418万
- 2015年12月31日 +56.16%
- 40億8230万
- 2016年3月31日 -64.12%
- 14億6476万
- 2016年6月30日 +46.99%
- 21億5310万
- 2016年9月30日 +36.61%
- 29億4140万
- 2016年12月31日 +68.69%
- 49億6175万
- 2017年3月31日 -67.11%
- 16億3169万
- 2017年6月30日 +55%
- 25億2908万
- 2017年9月30日 +40.97%
- 35億6519万
- 2017年12月31日 +57.76%
- 56億2461万
- 2018年3月31日 -61.76%
- 21億5097万
- 2018年6月30日 +43.83%
- 30億9384万
- 2018年9月30日 +38.03%
- 42億7036万
- 2018年12月31日 +50.42%
- 64億2364万
- 2019年3月31日 -71.72%
- 18億1668万
- 2019年6月30日 +56.71%
- 28億4690万
- 2019年9月30日 +45.06%
- 41億2976万
- 2019年12月31日 +55.64%
- 64億2760万
- 2020年3月31日 -83.63%
- 10億5222万
- 2020年6月30日 +58.05%
- 16億6308万
- 2020年9月30日 +49.79%
- 24億9120万
- 2020年12月31日 +68.81%
- 42億545万
- 2021年3月31日 -41.89%
- 24億4379万
- 2021年6月30日 +160.01%
- 63億5399万
- 2021年9月30日 +66.45%
- 105億7612万
- 2021年12月31日 +24.22%
- 131億3731万
- 2022年3月31日 -68.12%
- 41億8829万
- 2022年6月30日 +74.62%
- 73億1375万
- 2022年9月30日 +81.6%
- 132億8146万
- 2022年12月31日 +32.38%
- 175億8183万
- 2023年3月31日 -86.4%
- 23億9176万
- 2023年6月30日 +91.31%
- 45億7562万
- 2023年9月30日 +74.63%
- 79億9040万
- 2023年12月31日 +37.54%
- 109億8973万
- 2024年3月31日 -75.05%
- 27億4200万
- 2024年6月30日 +70.24%
- 46億6800万
- 2024年9月30日 +71.14%
- 79億8900万
- 2024年12月31日 +43.06%
- 114億2900万
- 2025年3月31日 -76.82%
- 26億4900万
- 2025年6月30日 +50.09%
- 39億7600万
- 2025年9月30日 +56.59%
- 62億2600万
- 2025年12月31日 +80.85%
- 112億6000万
- 2026年3月31日 -80.39%
- 22億800万
- 2026年6月30日 +60.01%
- 35億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/03/26 9:10
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/26 9:10
(注) 当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社メディセオ 1,983 - #3 事業等のリスク
- (1) 特定製品(新型コロナウイルス検査薬及びインフルエンザ検査薬)への依存2026/03/26 9:10
インフルエンザ検査薬は、過去7年(2013年~2019年)ほどにわたり、当社の売上高の約50%を占める主力製品でありましたが、2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、インフルエンザの流行は著しく低い水準に抑えられ、2020年よりインフルエンザ検査薬の売上高は大幅に減少しました。
一方、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、遺伝子検査や抗原検査の需要が急激に高まるなか、2020年より遺伝子検査キット「スマートジーン SARS-CoV-2」の発売を開始し、これに続き発売を開始した各種抗原キットの売上高が大幅に増加したことから、新型コロナウイルス検査薬への依存度が急激に高まる結果となりました。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/26 9:10
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 11,429 外部顧客への売上高 11,429
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 11,260 外部顧客への売上高 11,260 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/03/26 9:10
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/03/26 9:10
当社は、中長期的な事業拡大と収益性を重視しており、売上高増加率及び売上高経常利益率を重要な経営指標として経営を行っております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 遺伝子POCT検査機器試薬システムにつきましては、2025年6月、ヘリコバクターピロリ核酸キット「スマートジーン H.pylori S」の国内製造販売承認を取得し、発売に向けて準備を進めております。既存の製品からさらに侵襲性のない糞便を検体とし、クラリスロマイシン耐性に関与する遺伝子変異も同時に検出可能な検査キットで、検査時間の短縮や患者の負担低減、さらには抗菌薬の適正使用にも貢献できるものと考えております。また、2025年10月に新規検査項目として、百日咳菌核酸キットについて、厚生労働省に対し体外診断用医薬品としての製造承認申請を行いました。今後も継続して、スマートジーンシリーズの新たな検査項目の開発に注力するとともに、次世代の遺伝子POCT検査装置として、測定時間のさらなる迅速化や遺伝子マルチ検査システムの開発も進めてまいります。2026/03/26 9:10
これらの結果、当事業年度の売上高は、112億60百万円(前期比1.5%減)となりました。
当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントでありますが、市場分野別の売上高は、以下のとおりであります。