6464 ツバキ・ナカシマ

6464
2026/04/23
時価
133億円
PER 予
24.48倍
2015年以降
赤字-40.36倍
(2015-2025年)
PBR
0.33倍
2015年以降
0.28-2.87倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.35%
ROA 予
0.33%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は引き続き、再発を決して起こさない意識改革を忘れずに、コンプライアンス徹底の取り組みを行ってまいります。次期2020年度の主な課題としましては、大きな変動が続く世界的な情勢への敏感かつ機動的な対応をベースに、上記のワンマネジメント+ワンオペレーションをフル回転させて、厳しい企業環境が続く中、事業計画を完遂し、成長軌道に乗せることが必須であります。このため、QCDSの向上及び成長を目的として、企業体質強化を軸に実力を高めると同時に、将来にわたる競争力を向上させるために、ものづくり機能の革新(製造工程全体を通じた自動化・省人化)及び技術開発力の強化(高付加価値商品の開発促進)によって、利益及び企業価値の回復に向けて進んでまいります。
2020年12月期の業績につきましては、売上収益640億円(対前年0.9%減)、営業利益76億円(同7.2%減)、一株当たり年間配当63円(同22.2%減)を目指します。
2020/03/26 11:40
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期における世界経済は、米中貿易摩擦の長期化によりマクロ経済環境に影響が拡大し、グローバルでの自動車販売台数の減少や設備投資意欲が大きく後退したことにより、総じて厳しい状況となりました。
このような状況の中、企業努力を続け、当期の売上収益は前期比13.7%減の64,563百万円となりました。利益面につきましては、賃貸不動産の売却やシナジー効果の発現やコスト改善に取り組みましたが、円高に加え、売上収益の減少により固定費の回収率が低下したことや販管費の増加などが収益を圧迫し、営業利益は前期比17.7%減の8,186百万円となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比28.3%減の4,891百万円となりました。
厳しい事業環境が継続しておりますが、企業体質強化の機会と捉え、“Agility(敏速)”をモットーに「“Further Profitable Growth(さらなる利益ある成長)”を実現し、企業価値を継続的に創造し続ける輝く企
2020/03/26 11:40

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