純資産
連結
- 2016年3月31日
- 8億613万
- 2017年3月31日 +10.48%
- 8億9061万
- 2018年3月31日 +27.91%
- 11億3914万
個別
- 2016年3月31日
- 8億4750万
- 2017年3月31日 +11.27%
- 9億4304万
- 2018年3月31日 +18.51%
- 11億1757万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/05/29 15:19
当連結会計年度にインキュベーション事業において2,760千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当社がCrosscoop(Thailand)Co.,Ltdの株式を取得し、子会社化したことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の額は1,640,807千円と、前連結会計年度末に比べ250,533千円の増加となりました。負債の増加の主な原因は、前受金が51,384千円増加、資産除去債務が107,488千円増加したことによるものであります。2018/05/29 15:19
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額は1,139,141千円と、前連結会計年度末に比べ248,529千円の増加となりました。純資産の増加の主な原因は、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ26,110千円、親会社株主に帰属する当期純利益が254,088千円計上による増加があった一方で、配当金の支払により77,494千円減少したことによるものです。 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度にインキュベーション事業において2,760千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当社がCrosscoop(Thailand)Co.,Ltdの株式を取得し、子会社化したことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。2018/05/29 15:19
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/05/29 15:19 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/29 15:19
(注)1.当社は、平成29年9月11日開催の取締役会決議により、平成29年10月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。当該株式分割については、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 158円34銭 1株当たり純資産額 188円65銭 1株当たり当期純利益 24円54銭 1株当たり当期純利益 45円02銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。