のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億4972万
- 2022年3月31日 -20.66%
- 1億1880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における減損損失の詳細につきましては、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結損益計算書関係)※2に記載のとおりです。2022/06/20 11:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。2022/06/20 11:22 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/20 11:22
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都新宿区 共用資産 建物、工具、器具及び備品 28,763千円 東京都港区 - のれん 7,109千円
当社グループは、シェアオフィス事業用資産については、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、撤退や一部のフロアについて賃貸借契約の解約を決定した拠点の他、減損の兆候を把握した拠点の固定資産について将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として280,207千円を特別損失に計上しております。共用資産及びデジタルPR事業用資産の固定資産については、リモートワーク化や他拠点への異動や集約が可能な自社利用オフィスについて賃貸借契約の解約に至る判断をした結果、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として36,162千円を特別損失に計上しております。また、デジタルPR事業の小規模イベント集客関連サービスに係るのれんについては、当初想定していた超過収益力を見込めなくなったと判断し、帳簿価額を零とし、当該減少額を減損損失として7,109千円を特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2022/06/20 11:22
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウェア5年2022/06/20 11:22
のれん 5~8年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準