四半期報告書-第13期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(企業結合等関係)
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
(株式取得による株式会社Find Modelの子会社化)
当社は、平成30年4月27日開催の取締役会において、株式会社Find Modelの発行済株式の100%を取得して子会社化することを決議し、平成30年4月27日付で株式譲渡契約を締結いたしました。なお、この株式取得により、株式会社Find Modelは当社の連結子会社となりました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
ⅰ 被取得企業の名称 株式会社Find Model
ⅱ 事業内容 インフルエンサーマーケティング事業
② 企業結合を行った主な理由
株式会社Find Modelは、現在1,000人を超えるインフルエンサー(延べフォロワー数は3,000万人超)を抱え、東証一部企業を中心に1,500件以上の支援実績を持つ、インフルエンサーマーケティング会社です。当社グループの既存事業であるプレスリリース配信とクリッピングというPRサービスとインフルエンサーマーケティングをかけあわせることで、いずれのサービスも中長期的に成長し、当社グループの企業価値の向上につながるものであるとの結論に至りました。
③ 企業結合日 平成30年4月27日
④ 企業結合の法的形式 現金を対価とした株式取得
⑤ 結合後企業の名称 変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率 100.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式取得により議決権比率の100.0%を獲得したことによります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年4月1日から平成30年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 261,800千円
取得原価 261,800千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
調査費用アドバイザリー費用等 6,700千円
(5) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 219,640千円
②発生原因 主としてニュースワイヤー事業とのシナジー効果によって期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間 8年にわたる均等償却
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
(株式取得による株式会社Find Modelの子会社化)
当社は、平成30年4月27日開催の取締役会において、株式会社Find Modelの発行済株式の100%を取得して子会社化することを決議し、平成30年4月27日付で株式譲渡契約を締結いたしました。なお、この株式取得により、株式会社Find Modelは当社の連結子会社となりました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
ⅰ 被取得企業の名称 株式会社Find Model
ⅱ 事業内容 インフルエンサーマーケティング事業
② 企業結合を行った主な理由
株式会社Find Modelは、現在1,000人を超えるインフルエンサー(延べフォロワー数は3,000万人超)を抱え、東証一部企業を中心に1,500件以上の支援実績を持つ、インフルエンサーマーケティング会社です。当社グループの既存事業であるプレスリリース配信とクリッピングというPRサービスとインフルエンサーマーケティングをかけあわせることで、いずれのサービスも中長期的に成長し、当社グループの企業価値の向上につながるものであるとの結論に至りました。
③ 企業結合日 平成30年4月27日
④ 企業結合の法的形式 現金を対価とした株式取得
⑤ 結合後企業の名称 変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率 100.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式取得により議決権比率の100.0%を獲得したことによります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年4月1日から平成30年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 261,800千円
取得原価 261,800千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
調査費用アドバイザリー費用等 6,700千円
(5) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 219,640千円
②発生原因 主としてニュースワイヤー事業とのシナジー効果によって期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間 8年にわたる均等償却