ダブルスタンダード(3925)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 1億3300万
- 2017年6月30日 +8.02%
- 1億4367万
- 2018年6月30日 +77.58%
- 2億5513万
- 2019年6月30日 +0.91%
- 2億5745万
- 2020年6月30日 -28.45%
- 1億8419万
- 2021年6月30日 +153.82%
- 4億6752万
- 2022年6月30日 +34.46%
- 6億2862万
- 2023年6月30日 -42.24%
- 3億6307万
- 2024年6月30日 +41.46%
- 5億1360万
- 2025年6月30日 -36.29%
- 3億2722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境において、当社グループにおきましては、安定収益基盤となるストック型案件が堅調に推移している一方、前第1四半期に比べサービス開始に伴う初期開発が少なかったこと、及び第2四半期以降の収益獲得のための費用発生が当第1四半期において発生したことにより、前年同期比で減収減益となりました。しかしながら、当期におきましては、期首から収益獲得が下期に偏る計画であったため、概ね想定とおりの進捗であります。2023/08/14 15:32
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,508百万円と前年同四半期と比べ267百万円(△15.1%)の減収、営業利益363百万円と前年同四半期と比べ265百万円(△42.2%)の減益、経常利益368百万円と前年同四半期と比べ248百万円(△40.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円と前年同期と比べ99百万円(△22.7%)の減益となりました。
(2)財政状態の分析