ダブルスタンダード(3925)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億4514万
- 2016年9月30日 +61.28%
- 2億3408万
- 2017年9月30日 +32.89%
- 3億1107万
- 2018年9月30日 +46.59%
- 4億5600万
- 2019年9月30日 +7.9%
- 4億9203万
- 2020年9月30日 -15.47%
- 4億1593万
- 2021年9月30日 +137.98%
- 9億8982万
- 2022年9月30日 +10.24%
- 10億9117万
- 2023年9月30日 -24.36%
- 8億2533万
- 2024年9月30日 +42.92%
- 11億7959万
- 2025年9月30日 -35.33%
- 7億6278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境において、当社グループにおきましては、定収益基盤となるストック型案件が堅調に推移している一方、前第2四半期に比べサービス開始に伴う初期開発が少なかったこと、及び第3四半期以降の収益獲得のための費用が発生したことにより、前年同期比で減収減益となりました。しかしながら、当期におきましては、期首の計画策定時において収益獲得が下期に偏る計画であったことから、概ね計画とおりに進捗していると考えております。2023/11/13 15:48
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,201百万円と前年同四半期と比べ268百万円(△7.7%)の減収、営業利益825百万円と前年同四半期と比べ265百万円(△24.4%)の減益、経常利益830百万円と前年同四半期と比べ239百万円(△22.4%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益646百万円と前年同期と比べ101百万円(△13.6%)の減益となりました。
(2)財政状態の状況