ダブルスタンダード(3925)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 2億2669万
- 2016年12月31日 +38.82%
- 3億1469万
- 2017年12月31日 +43.75%
- 4億5236万
- 2018年12月31日 +73.33%
- 7億8409万
- 2019年12月31日 +4.58%
- 8億1999万
- 2020年12月31日 -14.98%
- 6億9713万
- 2021年12月31日 +93.96%
- 13億5215万
- 2022年12月31日 +9.84%
- 14億8514万
- 2023年12月31日 -3.07%
- 14億3958万
- 2024年12月31日 +28.99%
- 18億5686万
- 2025年12月31日 -35.98%
- 11億8874万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境において、当社グループにおきましては、定収益基盤となるストック型案件が堅調に推移していること、及び下期から発生が見込まれていた案件の開始等により前年同期比で増収となりました。利益面につきましては、第3四半期以降の収益獲得のために上期において先行発生した費用の影響等により減益となりましたが、概ね計画とおりに進捗していると考えております。2024/02/13 15:34
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,019百万円と前年同四半期と比べ13百万円(0.3%)の増収、営業利益1,439百万円と前年同四半期と比べ45百万円(△3.1%)の減益、経常利益1,444百万円と前年同四半期と比べ8百万円(△0.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益1,065百万円と前年同期と比べ116百万円(△9.9%)の減益となりました。
(2)財政状態の状況