- 3925
- 2026/09/30
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 14.76倍
- 2016年以降
- 10.18-97.73倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.97倍
- 2016年以降
- 2.38-25.06倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 5.36%
- ROE 予
- 20.13%
- ROA 予
- 18.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3164万
- 2019年3月31日 -4.88%
- 3010万
個別
- 2018年3月31日
- 3164万
- 2019年3月31日 -4.88%
- 3010万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/01 12:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/07/01 12:31
建物 本社内装工事 831千円
工具、器具及び備品 本社設備増設 1,121千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/07/01 12:31
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び及び構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2019/07/01 12:31
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び及び構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/01 12:31