ダブルスタンダード(3925)の建物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 451万
- 2015年3月31日 +40.66%
- 635万
- 2016年3月31日 -18.41%
- 518万
- 2017年3月31日 +556.08%
- 3401万
- 2018年3月31日 -6.97%
- 3164万
- 2019年3月31日 -4.88%
- 3010万
- 2020年3月31日 -8.07%
- 2767万
- 2021年3月31日 -8.77%
- 2524万
- 2022年3月31日 +134.92%
- 5930万
- 2023年3月31日 +3.1%
- 6114万
- 2024年3月31日 -7.4%
- 5662万
- 2025年3月31日 +475.11%
- 3億2563万
個別
- 2017年3月31日
- 3401万
- 2018年3月31日 -6.97%
- 3164万
- 2019年3月31日 -4.88%
- 3010万
- 2020年3月31日 -8.07%
- 2767万
- 2021年3月31日 -8.77%
- 2524万
- 2022年3月31日 +134.92%
- 5930万
- 2023年3月31日 -5.41%
- 5610万
- 2024年3月31日 -7.37%
- 5196万
- 2025年3月31日 -7.95%
- 4783万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/06/30 15:30
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等による圧縮記帳額(直接減額方式)2025/06/30 15:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物 ― 千円 122,590 千円 工具、器具及び備品 ― 千円 123 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/30 15:30
固定資産につきましては、前連結会計年度末より70百万円増加し1,123百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が98百万円、投資有価証券が100百万円、それぞれ減少した一方、建物が269百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/30 15:30
当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は347百万円であり、その主なものは、子会社による新事務所建築による建物の取得282百万円、自社システムのサーバ等の増強に伴う工具、器具及び備品の取得59百万円、自社システムの開発及び改修等によるソフトウェアの取得8百万円によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*2)連結貸借対照表における敷金及び保証金の金額と金融商品の時価開示における「連結貸借対照表計上額」との差2025/06/30 15:30
額は、当連結会計年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原
状回復費用見込額)の未償却残高であります。