3925 ダブルスタンダード

3925
2026/08/14
時価
181億円
PER 予
15.05倍
2016年以降
10.18-97.73倍
(2016-2026年)
PBR
3.03倍
2016年以降
2.38-25.06倍
(2016-2026年)
配当 予
5.25%
ROE 予
20.13%
ROA 予
18.19%
資料
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ダブルスタンダード(3925)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
635万
2015年9月30日 -9.21%
577万
2015年12月31日 -5.06%
547万
2016年3月31日 -5.35%
518万
2016年6月30日 -4.57%
494万
2016年9月30日 -4.79%
471万
2016年12月31日 +634.68%
3461万
2017年3月31日 -1.71%
3401万
2017年6月30日 -1.74%
3342万
2017年9月30日 -1.77%
3283万
2017年12月31日 -1.81%
3223万
2018年3月31日 -1.84%
3164万
2018年6月30日 -1.87%
3105万
2018年9月30日 -1.97%
3044万
2018年12月31日 -2.13%
2979万
2019年3月31日 +1.04%
3010万
2019年6月30日 -2.02%
2949万
2019年9月30日 -2.06%
2888万
2019年12月31日 -2.1%
2828万
2020年3月31日 -2.15%
2767万
2020年6月30日 -2.19%
2706万
2020年9月30日 -2.24%
2646万
2020年12月31日 -2.29%
2585万
2021年3月31日 -2.34%
2524万
2021年6月30日 -2.4%
2464万
2021年9月30日 -2.46%
2403万
2021年12月31日 -2.53%
2342万
2022年3月31日 +153.18%
5930万
2022年6月30日 -1.72%
5829万
2022年9月30日 -0.21%
5816万
2022年12月31日 +7.07%
6228万
2023年3月31日 -1.82%
6114万
2023年6月30日 -1.85%
6001万
2023年9月30日 -1.89%
5888万
2023年12月31日 -1.92%
5775万
2024年3月31日 -1.96%
5662万
2024年6月30日 -2%
5548万
2024年9月30日 -2.04%
5435万
2024年12月31日 +505.64%
3億2921万
2025年3月31日 -1.09%
3億2563万
2025年6月30日 -1.1%
3億2205万
2025年9月30日 -1.11%
3億1847万
2025年12月31日 -1.12%
3億1489万
2026年3月31日 -15.01%
2億6761万
2026年6月30日 +0.69%
2億6946万

個別

2017年3月31日
3401万
2018年3月31日 -6.97%
3164万
2019年3月31日 -4.88%
3010万
2020年3月31日 -8.07%
2767万
2021年3月31日 -8.77%
2524万
2022年3月31日 +134.92%
5930万
2023年3月31日 -5.41%
5610万
2024年3月31日 -7.37%
5196万
2025年3月31日 -7.95%
4783万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/30 10:06
#2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金等による圧縮記帳額(直接減額方式)
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
建物122,590千円122,590千円
工具、器具及び備品123千円123千円
2026/06/30 10:06
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失(千円)
本社(東京都港区)本社設備建物43,702
工具、器具及び備品4,581
当社グループは、減損会計の適用に当たり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
当連結会計年度において、本社移転が決議されたことに伴い、将来使用予定がない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来使用する見込みがないため、ゼロとして評価しております。
2026/06/30 10:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
固定資産につきましては、前連結会計年度末より125百万円減少し997百万円となりました。これは主に、建物が58百万円、のれんが33百万円、それぞれ減少したことによるものであります。
(流動負債)
2026/06/30 10:06
#5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*2)連結貸借対照表における敷金及び保証金の金額と金融商品の時価開示における「連結貸借対照表計上額」との差
額は、当連結会計年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原
状回復費用見込額)の未償却残高であります。
2026/06/30 10:06

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