有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額507,072千円、及び「1 新規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限126,904千円については、設備投資資金として360,000千円、広告宣伝費として100,000千円、借入金返済として100,000千円、運転資金として73,976千円充当する予定であります。
具体的な内訳及び充当予定時期は以下のとおりであります。
①顧客基盤を活かしたサービスラインの拡大による収益増加を図るため、新規事業に係るソフトウェア開発等の設備投資資金300,000千円(平成29年2月期150,000千円、平成30年2月期150,000千円)。
②人員増加によるオフィス機材購入・拡充のための設備投資資金として60,000千円(平成29年2月期30,000千円、平成30年2月期30,000千円)。
③当社の知名度向上及びブランディングのため、広告宣伝費100,000千円(平成30年2月期100,000千円)。
④平成29年2月期において、運転資金として借り入れた短期借入金の全額返済として100,000千円。
⑤人件費等の運転資金として73,976千円(平成29年2月期40,000千円、平成30年2月期33,976千円)。
なお、具体的な支出が発生するまでは安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。
(注)設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。
上記の手取概算額507,072千円、及び「1 新規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限126,904千円については、設備投資資金として360,000千円、広告宣伝費として100,000千円、借入金返済として100,000千円、運転資金として73,976千円充当する予定であります。
具体的な内訳及び充当予定時期は以下のとおりであります。
①顧客基盤を活かしたサービスラインの拡大による収益増加を図るため、新規事業に係るソフトウェア開発等の設備投資資金300,000千円(平成29年2月期150,000千円、平成30年2月期150,000千円)。
②人員増加によるオフィス機材購入・拡充のための設備投資資金として60,000千円(平成29年2月期30,000千円、平成30年2月期30,000千円)。
③当社の知名度向上及びブランディングのため、広告宣伝費100,000千円(平成30年2月期100,000千円)。
④平成29年2月期において、運転資金として借り入れた短期借入金の全額返済として100,000千円。
⑤人件費等の運転資金として73,976千円(平成29年2月期40,000千円、平成30年2月期33,976千円)。
なお、具体的な支出が発生するまでは安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。
(注)設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。