- 3536
- 2026/08/31
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 15.53倍
- 2016年以降
- 赤字-5033.33倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.58倍
- 2016年以降
- 0.95-12.68倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 10.16%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2017年9月1日 至 2018年2月28日)2019/04/15 13:40
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売事業2019/04/15 13:40
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、チャーリーレインボーロード店(香川県高松市)に酒類及び食品を導入したことや、チャーリー小松島店(徳島県小松島市)をハイブリッド型店舗にリニューアルした効果により、酒類部門、食品部門の売上高が伸長いたしました。また、販促施策を価格訴求から価値訴求を重視したものに変更する等、売上総利益率向上に努めたことで、日用品部門の洗濯洗剤カテゴリー、衛生用品カテゴリーや、オーラルケアカテゴリーの売上総利益額が伸長いたしました。一方で、メーカー欠品等による人気ブランド商品の品薄や、価値訴求を重視した売上総利益率向上に努めたことによる反動により、売上高につきましては苦戦いたしました。
ライフスタイルユニットでは、ハイブリッド型各店舗のメイクカテゴリー、スキンケアカテゴリーや、ヒット商品が多数あったヘアケアカテゴリーを中心にした化粧品部門や、昨冬に引き続き、秋冬に履くサンダルがヒット商品となりアパレル小物部門の販売が大幅に増えたことや、プラザアレックス(徳島県徳島市)の家具部門において大口の受注を獲得できたこと等により、当ユニットの既存店ベースの売上高、売上総利益額が伸長いたしました。