売上高
連結
- 2021年2月28日
- 71万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 令和2年9月1日 至 令和3年2月28日)2022/04/14 13:50
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 外部顧客への売上高 4,090,702 1,776,503 240,658 6,107,864 セグメント間の内部売上高又は振替高 32 148,453 1,620 150,106
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蒸溜所事業及び保険事業等を含んでおります。(単位:千円) その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 714 6,108,578 - 6,108,578 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 150,106 △150,106 - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)リベート等に係る処理の変更2022/04/14 13:50
リベート等、顧客に支払われる対価について、従来は、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
(3)代理人取引に係る収益認識 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売事業2022/04/14 13:50
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、前述のチャーリーレインボーロード店のフルリニューアルに取り組む前に実施したセール等により、一般化粧品部門のスキンケアカテゴリーの販売が伸長したほか、ベビー部門で取り扱いしている低刺激処方にこだわったスキンケア商品の販売が好調に推移いたしました。一方で、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が長期化した影響等で外出機会が減少し、コスメ関連商品の販売が落ち込んだこと等により、当ユニットの売上高、売上総利益額、セグメント利益を押し上げるには至りませんでした。
ライフスタイルユニットでは、強い寒気による冷え込みが断続的に続いたこと等により、高単価のアウターやトップスカテゴリーの販売が好調に推移したことや、年末のカウントダウンセールにおいて人気アウトドアのアパレル商品の販売が好調に推移いたしました。一方で、前年同四半期にあった人気キャラクター関連グッズの売上や、アルコールマーカーブランド専門文具等の販売が落ち込んだこと等により、当ユニットの売上高、売上総利益額、セグメント利益を押し上げるには至りませんでした。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ②事業分割対象会社(ウオール・デコ)の概要2022/04/14 13:50
(3)分割する事業部門の概要(1) 名称 株式会社ウオール・デコ 総資産 99百万円 94百万円 73百万円 売上高 67百万円 63百万円 30百万円 営業利益又は損失 9百万円 2百万円 △18百万円
①分割する部門の事業内容