売上高
連結
- 2021年5月31日
- 136万
- 2022年5月31日 +27.96%
- 174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和2年9月1日 至 令和3年5月31日)2022/07/14 13:31
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 外部顧客への売上高 6,084,008 2,597,654 371,234 9,052,896 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,335 216,562 2,430 220,328
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。(単位:千円) その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 1,366 9,054,262 - 9,054,262 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 220,328 △220,328 - - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)リベート等に係る処理の変更2022/07/14 13:31
リベート等、顧客に支払われる対価について、従来は、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
(3)代理人取引に係る収益認識 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売事業2022/07/14 13:31
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、第1四半期連結会計期間において、食品部門の売場を拡張し品揃えを充実するリニューアルを実施した店舗を中心に大試食会イベントを実施したことで、食品部門の菓子カテゴリーやキッチン部門の食材カテゴリー等の販売が好調に推移したほか、低刺激処方にこだわった、べビー、マタニティ用のスキンケア関連商品の販売が好調に推移いたしました。一方で、前年同四半期に販売が好調だった一般化粧品部門のスキンケアカテゴリーやシャンプーカテゴリー等の販売が落ち込んだこと等により、当ユニットの売上高、売上総利益額、セグメント利益を押し上げるには至りませんでした。
ライフスタイルユニットでは、令和4年3月にまん延防止等重点措置が全面解除となり行動制限が緩和されたことや、令和4年4月下旬頃まで暖かい日が断続的に続いたこと等により、アパレル部門においてトップスやボトムス、アウターカテゴリーの販売が好調に推移いたしました。一方で、前年同四半期にあった家具部門の大口受注による売上高の剥落や、巣ごもり需要で好調だったキッチン家電の販売が落ち込んだこと等により、当ユニットの売上高、売上総利益額、セグメント利益を押し上げるには至りませんでした。