アクサス HD(3536)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2016年8月31日
- 1億3万
- 2017年8月31日 -36.48%
- 6354万
- 2018年8月31日 -23.89%
- 4836万
- 2019年8月31日 -50.56%
- 2391万
- 2020年8月31日 +146.9%
- 5904万
- 2021年8月31日 -18.3%
- 4823万
- 2022年8月31日 -19.93%
- 3862万
- 2023年8月31日 +9.11%
- 4214万
- 2024年8月31日 +145.04%
- 1億326万
- 2025年8月31日 -25.31%
- 7712万
個別
- 2016年8月31日
- 69万
- 2017年8月31日 -22.24%
- 54万
- 2018年8月31日 -28.6%
- 38万
- 2019年8月31日 -40.05%
- 23万
- 2020年8月31日 -66.81%
- 77,000
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.上記の金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。2025/11/26 11:35
5.その他には、ソフトウエアが含まれております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/26 11:35
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (固定資産の減損)2025/11/26 11:35
当社グループ(当社及び連結子会社)で計上される有形固定資産(5,845,750千円)及び無形固定資産(ソフトウエア77,125千円、のれん518,164千円)は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、当社は単一事業であるため当社とし、連結子会社では、小売事業は店舗ごと、卸売事業は事業部を一つの単位、不動産事業は物件ごととしてグルーピングを行い、減損の兆候を判定しております。
減損の兆候があると認められる資産又は資産グループについて減損損失の認識の判定を行い、減損損失を認識すべきであると判定した場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/26 11:35
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準