ソフトウエア
連結
- 2018年8月31日
- 4836万
- 2019年8月31日 -50.56%
- 2391万
個別
- 2018年8月31日
- 38万
- 2019年8月31日 -40.05%
- 23万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.上記の金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。2019/11/29 10:00
6.その他には、ソフトウエアが含まれております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
什器備品 5年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/29 10:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2019/11/29 10:00
前連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 当連結会計年度(自 平成30年9月1日至 令和元年8月31日) 什器備品 158 - ソフトウエア 780 104 計 11,940 104 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/11/29 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/11/29 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~39年
什器備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/11/29 10:00