3465 ケイアイスター不動産

3465
2026/06/09
時価
1223億円
PER 予
6.84倍
2016年以降
1.8-13.58倍
(2016-2026年)
PBR
1.64倍
2016年以降
0.56-3.47倍
(2016-2026年)
配当 予
3.63%
ROE 予
23.91%
ROA 予
4.92%
資料
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ケイアイスター不動産(3465)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2016年6月30日
2億5811万
2016年9月30日 -2.56%
2億5149万
2016年12月31日 -2.63%
2億4487万
2017年3月31日 -2.7%
2億3825万
2017年6月30日 +47.84%
3億5224万
2017年9月30日 -2.76%
3億4253万
2017年12月31日 -2.84%
3億3281万
2018年3月31日 -2.92%
3億2310万
2018年6月30日 -3.01%
3億1339万
2018年9月30日 +14.24%
3億5802万
2018年12月31日 -3.1%
3億4692万
2019年3月31日 +169.43%
9億3470万
2019年6月30日 -0.94%
9億2591万
2019年9月30日 -2.43%
9億339万
2019年12月31日 -2.56%
8億8027万
2020年3月31日 -3.93%
8億4568万
2020年6月30日 +51.77%
12億8345万
2020年9月30日 -2.68%
12億4910万
2020年12月31日 -0.33%
12億4496万
2021年3月31日 -1.13%
12億3091万
2021年6月30日 -7.36%
11億4033万
2021年9月30日 -3.54%
10億9995万
2021年12月31日 -3.67%
10億5956万
2022年3月31日 -39.92%
6億3661万
2022年6月30日 -4.47%
6億818万
2022年9月30日 -6.71%
5億6737万
2022年12月31日 -4.93%
5億3941万
2023年3月31日 -5.18%
5億1146万
2023年6月30日 -5.47%
4億8351万
2023年9月30日 -5.86%
4億5519万
2023年12月31日 -6.22%
4億2687万
2024年3月31日 -6.63%
3億9855万
2024年6月30日 -7.16%
3億7000万
2024年9月30日 -14.86%
3億1500万
2024年12月31日 -8.57%
2億8800万
2025年3月31日 -9.72%
2億6000万
2025年6月30日 -10.38%
2億3300万
2025年9月30日 -11.59%
2億600万
2025年12月31日 -13.11%
1億7900万
2026年3月31日 -15.64%
1億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2023/11/14 9:45
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2023/11/14 9:45
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下当社グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に掲げ、「すべての人に持ち家を」というビジョンのもと、主力事業である分譲住宅事業の成長戦略に注力を行い「高品質だけど低価格なデザイン住宅」の提供及び、新規エリアへの進出や既存営業エリアの深耕によるシェア拡大を図ってまいりました。また、在庫回転率の向上を目指す高回転経営を重視したことにより売上高は増加したものの、積極的な販売活動及び建築コストの高騰により売上総利益率は低下しました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し22,031,987千円(21.3%)増加の125,484,748千円となりました。営業利益は、第1四半期連結会計期間にて行われた株式会社エルハウジングの企業結合における棚卸資産の時価評価により売上原価が増加したこと、前第2四半期連結累計期間において新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要が、当第2四半期連結累計期間において正常化したことなどにより、前第2四半期連結累計期間と比較し5,727,594千円(△55.2%)減少の4,642,326千円、経常利益は、資金調達に伴う支払手数料を主因に営業外費用が431,624千円増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間と比較し6,016,901千円(△60.3%)減少の3,957,840千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益を495,863千円計上したことなどにより、前第2四半期連結累計期間と比較し3,306,632千円(△51.9%)減少の3,060,952千円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2023/11/14 9:45

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