ケイアイスター不動産(3465)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 2億8542万
- 2017年9月30日 +5.34%
- 3億65万
- 2018年9月30日 +266.23%
- 11億110万
- 2019年9月30日 +12.25%
- 12億3601万
- 2020年9月30日 +7.95%
- 13億3428万
- 2021年9月30日 +44.84%
- 19億3256万
- 2022年9月30日 -16.94%
- 16億520万
- 2023年9月30日 +8.09%
- 17億3510万
- 2024年9月30日 +168.74%
- 46億6300万
- 2025年9月30日 +84.39%
- 85億9800万
個別
- 2015年9月30日
- 1億6018万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/11/14 9:45
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲住宅事業につきましては、月々の住宅ローン返済額が家賃以下となる販売価格での「高品質だけど低価格なデザイン住宅」の提供及び、新規エリアへの進出やM&A等によるシェア拡大戦略を推進しております。2023/11/14 9:45
以上の結果、販売棟数は前第2四半期連結累計期間と比較し541棟増加の3,410棟(土地販売含む)となり、当事業の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し22,629,162千円増加の121,464,349千円となりました。セグメント利益は、株式会社エルハウジングの企業結合における棚卸資産の時価評価により売上原価が増加したこと、新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要が正常化したことを主因に前第2四半期連結累計期間と比較し5,092,260千円減少の6,492,571千円となりました。
② 注文住宅事業