ケイアイスター不動産(3465)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 1億3322万
- 2017年6月30日 +4.9%
- 1億3975万
- 2018年6月30日 +247.89%
- 4億8617万
- 2019年6月30日 +8.46%
- 5億2732万
- 2020年6月30日 +12.62%
- 5億9389万
- 2021年6月30日 +52.53%
- 9億586万
- 2022年6月30日 -17.56%
- 7億4676万
- 2023年6月30日 +51.31%
- 11億2992万
- 2024年6月30日 -5.04%
- 10億7300万
- 2025年6月30日 +197.02%
- 31億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:25
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/14 9:25
当社グループの不動産販売における売上の計上は、主に引渡基準によって行われるため、引渡時期により売上高に偏りが生じることとなります。一般的に住宅の引渡しは、上期(第1四半期から第2四半期)に比較して下期(第3四半期から第4四半期)に引渡しが行われる割合が高く、それに比例して売上高は、上期に比較して下期に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲住宅事業につきましては、月々の住宅ローン返済額が家賃以下となる販売価格での「高品質だけど低価格なデザイン住宅」の提供及び、新規エリアへの進出やM&A等によるシェア拡大戦略を推進しております。2023/08/14 9:25
以上の結果、販売棟数は前第1四半期連結累計期間と比較し250棟増加の1,625棟(土地販売含む)となり、当事業の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し11,350,396千円増加の58,903,002千円となりました。セグメント利益は、株式会社エルハウジングの企業結合における売上原価の増加及び新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要の正常化を主因に前第1四半期連結累計期間と比較し2,361,330千円減少の3,161,409千円となりました。
② 注文住宅事業