- 3465
- 2026/10/09
- 時価
- 975億円
- PER 予
- 4.95倍
- 2016年以降
- 1.8-13.58倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2016年以降
- 0.56-3.47倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 25.38%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2億820万
- 2019年3月31日 +8.4%
- 2億2569万
個別
- 2018年3月31日
- 1億905万
- 2019年3月31日 -25.04%
- 8174万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/06/25 13:06 - #2 引当金明細表(連結)
- 2019/06/25 13:06
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 5,431 - - 5,431 賞与引当金 109,057 81,748 109,057 81,748 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年2019/06/25 13:06 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~50年2019/06/25 13:06