- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.フレスコ事業及び建新事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、支配獲得後の増加額を記載しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/26 15:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業・不動産仲介事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,102,515千円には、セグメント間取引消去△47,693千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,054,822千円が含まれております。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)その他の項目の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用及び全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.フレスコ事業及び建新事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、支配獲得後の増加額を記載しております。2020/06/26 15:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2019年3月31日) | 当連結会計年度
(2020年3月31日) |
| 1年内 | 65,774千円 | 119,540千円 |
| 1年超 | 44,430 〃 | 288,889 〃 |
| 合計 | 110,204千円 | 408,430千円 |
2020/06/26 15:29 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 15:29 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/26 15:29- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/26 15:29