営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 13億2104万
- 2023年3月31日 +27.86%
- 16億8908万
個別
- 2022年3月31日
- 9億6288万
- 2023年3月31日 +22.37%
- 11億7828万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、DX(デジタル・トランスフォーメーション)の活用による経営効率の向上を掲げ、情報技術(ミツカルプロなど)の積極的な活用により、建築コストが高騰する中で業務上のロスや発生コストを削減し、業務効率の向上及び生産性の向上を図ることで、利益の最適化を図ってまいりました。2023/06/26 14:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較し57,491,351千円(31.2%)増加の241,879,410千円となり過去最高となりましたが、営業利益は、積極的な販売促進を行ったことなどにより前連結会計年度と比較し4,469,944千円(△18.9%)減少の19,189,419千円となりました。経常利益は、営業外費用が368,034千円増加したことなどにより、前連結会計年度と比較し4,736,051千円(△20.4%)減少の18,467,839千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度と比較し2,900,237千円(△19.7%)減少の11,845,842千円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。