営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 46億4200万
- 2024年9月30日 +50.62%
- 69億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,183百万円は、セグメント間取引消去18百万円及び各セグメントに帰属しない全社費用△2,201百万円であります。2024/12/05 10:06
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古住宅事業、アパート・収益不動産事業、不動産賃貸業、不動産仲介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,853百万円は、セグメント間取引消去38百万円及び各セグメントに帰属しない全社費用△1,891百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/05 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に掲げ、「すべての人に持ち家を」というビジョンのもと、主力事業である分譲住宅事業の成長戦略を軸に新規エリアへの進出や既存営業エリアの深耕、M&Aによるシェア拡大を図ってまいりました。また、戸建住宅はZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準仕様への全棟移行を進めており、多様化する顧客需要や政府の省エネ住宅支援への対応を図っております。2024/12/05 10:06
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は150,935百万円(前年同中間期比20.3%増)となり、過去最高となりました。利益面では、人件費上昇等の影響があるものの、生産性の向上や市場在庫の調整が緩やかに進んでいることで、売上総利益率の回復傾向は継続しており、営業利益は6,992百万円(同50.6%増)、経常利益は6,047百万円(同52.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,645百万円(同20.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。