四半期報告書-第14期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
社債が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(2018年12月31日)
当第2四半期連結会計期間末(2019年6月30日)
(*)社債には「1年内償還予定の社債」を含めております。
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
社債
社債の時価については、元利金の合計額を同様の新規調達を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
社債が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(2018年12月31日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| 社債(*) | 2,127,750 | 2,130,758 | 3,008 |
当第2四半期連結会計期間末(2019年6月30日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| 社債(*) | 2,755,500 | 2,758,096 | 2,596 |
(*)社債には「1年内償還予定の社債」を含めております。
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
社債
社債の時価については、元利金の合計額を同様の新規調達を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。