一蔵(6186)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 41億6104万
- 2015年3月31日 +2.84%
- 42億7942万
- 2016年3月31日 -4.46%
- 40億8870万
- 2017年3月31日 -1.81%
- 40億1489万
- 2018年3月31日 +27.59%
- 51億2269万
- 2019年3月31日 -2.39%
- 50億33万
- 2020年3月31日 -2.94%
- 48億5345万
- 2021年3月31日 -13.72%
- 41億8737万
- 2022年3月31日 -4.6%
- 39億9473万
- 2023年3月31日 -3.77%
- 38億4430万
- 2024年3月31日 -1.84%
- 37億7348万
- 2025年3月31日 +9.26%
- 41億2280万
- 2026年3月31日 -4.43%
- 39億4016万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 自然災害について2026/06/22 12:49
当社グループは、一定の集客が見込める全国主要都市のオフィスビルやショッピングセンター等に店舗を構え事業を展開しておりますが、これらの地域において予測不能な地震、風水害等の自然災害が発生し、本社及び各店舗に影響が生じ業務を停止せざるを得ない状況や、建物や設備が損傷しその修復に多大な費用が必要となった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 12:49
定率法を採用しております。なお、ウエディング事業については定額法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 12:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 16,030 千円 43,814 千円 その他(工具、器具及び備品) 399 502 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 12:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 1,684,342 千円 1,597,939 千円 土地 482,417 482,417
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/06/22 12:49
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 5,047,933 千円 4,803,175 千円 その他 1,628,925 1,560,623 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 和装事業の店舗工事及び基幹システムバージョンアップに関するものであります。2026/06/22 12:49
ウエディング事業の改装工事に関するものであります。建物 152,522千円 工具、器具及び備品 53,256千円 建設仮勘定 645千円 ソフトウエア 41,881千円 ソフトウエア仮勘定 35,892千円
本社管理部門の改修工事に関するものであります。建物 23,989千円 構築物 19,006千円 工具、器具及び備品 21,834千円 建設仮勘定 58,443千円 ソフトウエア 2,457千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産のグループの概要2026/06/22 12:49
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都 他 和装事業4店舗 建物及び構築物有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
和装事業の店舗については、撤退を決定したこと又は収益性の低下が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は10,493,220千円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。これは主に売掛金が81,509千円、商品が72,399千円、仕掛品が71,814千円減少した一方で、現金及び預金が522,089千円増加したことによります。2026/06/22 12:49
固定資産の残高は7,100,364千円(前連結会計年度末比26.9%減)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が1,617,991千円、土地が456,669千円、建設仮勘定が362,661千円、敷金及び保証金が67,738千円、繰延税金資産が63,648千円減少したことによります。
(負債の部) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 12:49
定率法を採用しております。なお、ウエディング事業については定額法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #10 重要な契約等(連結)
- 2026/06/22 12:49
契約締結日 2012年5月15日 2016年12月22日及び2017年1月25日 2024年3月29日 相手先 名古屋紙商事株式会社及び一般個人 一般個人6名 上海新業坊尚影企業発展有限公司 契約の概要 内容結婚式場(百花籠)に供する建物所有の目的に限定した契約相手先所有の土地に対する事業用定期借地権設定契約期間2013年3月1日から2033年2月28日まで対価契約条件による 内容結婚式場(ネオス・ミラベル)に供する建物所有の目的に限定した契約相手先所有の土地に対する事業用定期借地権設定契約期間2017年3月1日から2037年2月28日まで対価契約条件による 内容結婚式場(嘉美麓徳高端婚礼会館大寧店)に供する建物に対する賃貸借契約期間2024年5月1日から2029年4月30日まで対価契約条件による 契約締結日 2021年6月9日 相手先 上海泰禾嘉奕物業管理有限公司 契約の概要 内容結婚式場(嘉美麓徳高端婚礼会館虹橋店)に供する建物に対する賃貸借契約期間2021年6月21日から2030年6月20日まで対価契約条件による