建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 41億6104万
- 2015年3月31日 +2.84%
- 42億7942万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 自然災害について2015/12/15 10:00
当社は、一定の集客が見込める全国主要都市のオフィスビルやショッピングセンター等に店舗を構え事業を展開しておりますが、これらの地域において予測不能な地震、風水害等の自然災害が発生し、本社及び各店舗に影響が生じ業務を停止せざるを得ない状況や、建物や設備が損傷しその修復に多大な費用が必要となった場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/15 10:00
※6 減損損失前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 16,292千円 15,945千円 工具、器具及び備品 242 152
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- キャメロットヒルズ本館改修工事及びサロン建設に関するものであります。2015/12/15 10:00
2.当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 295,267千円 構築物 6,728千円 工具、器具及び備品 56,735千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産は218,565千円増加し、5,521,523千円(前事業年度比4.1%増)となりました。これは主に売上増により現金及び預金が195,737千円増加したことによります。2015/12/15 10:00
固定資産は414,759千円増加し、6,637,471千円(前事業年度比6.7%増)となりました。これは主にウエディング事業におけるサロン新設により建物及び構築物(純額)が117,195千円増加したこと及び投資有価証券の取得200,000千円等を計上したことによります。
(負債の部) - #5 貸借対照表関係(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2015/12/15 10:00
※2 担保資産及び担保付債務前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 1,518,517千円 1,732,876千円 構築物 38,576 50,387
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/12/15 10:00
※5 減損損失前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 32,140千円 有形固定資産(その他) 2,042
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法を採用しております。なお、ウエディング事業については定額法を採用しております。2015/12/15 10:00
(ただし、当社及び連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 連結貸借対照表関係(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2015/12/15 10:00
※2 担保資産及び担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,562,645千円 その他 406,339
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2015/12/15 10:00
当社は定率法を採用しております。なお、ウエディング事業については定額法を採用しております(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。